祖母の50年以上の家を守るために

祖母が50年以上住み続けている古い家の外壁と屋根の状態がかなり悪くなってきたため、家族で相談して外壁塗装工事と屋根の塗装工事を行うことにしました。長年の風雨や季節の変化にさらされて、外壁は色あせやひび割れが目立ち、屋根も色が褪せて錆びが出ている部分もありました。祖母にとっては思い出深い家なので、しっかりとメンテナンスをして長く守りたいと思いました。

業者は地元で信頼のある塗装専門会社を選び、事前に現地調査と見積もりをしてもらいました。業者の担当者は古い家の歴史も理解してくれて、塗料選びに関しても「耐久性が高く、なおかつ色あせしにくいタイプがおすすめ」と具体的なアドバイスをしてくれました。

工事は約2週間かけて進められ、初日は足場の設置から始まりました。施工中は細かい部分も丁寧に作業してくれて、近隣への配慮も十分でした。屋根の塗装では、古い塗膜をしっかり剥がしてから新しい塗料を塗る工程が念入りで、職人さんの技術力の高さを感じました。

仕上がりは見違えるほど美しくなり、外壁の色も少し明るめに変えたことで家全体が若々しくなった印象です。屋根も新しい塗料で艶が出て、雨の日でも安心感があります。何より祖母が「また長く住めそう」と笑顔を見せてくれたのが一番の喜びでした。

工事後は、以前よりも家の中が快適になった気がしますし、塗装による防水効果も期待できるので、これから先も安心して過ごせそうです。古い家を大切に守るためには定期的なメンテナンスが欠かせないと実感しました。

宮崎の外壁塗装

築20年超えの戸建てを外壁・屋根塗装でリフレッシュ!

2年ほど前、築20年を迎えた我が家は、見た目の色あせや細かなひび割れが目立ち始めたことから、そろそろメンテナンスが必要かと外壁と屋根の塗装工事を検討し始めました。特に屋根は紫外線の影響を強く受ける部分なので、雨漏りなどの被害が出る前に対処したいと思い、地元で評判の業者に相談することにしました。

複数社に見積もりを依頼した結果、対応が丁寧で価格も明瞭だった1社に決めました。初回の現地調査では、ドローンを使って屋根の状態までしっかり確認してくれ、劣化状況や工事内容についても素人にも分かるように丁寧に説明してくれたのが安心でした。

実際の工事は、天候にも恵まれて予定より早めに完了。作業中は進捗状況を写真付きで報告してくれたので、在宅していなくても安心できました。外壁は元の色味を少し明るめに変更し、屋根は遮熱塗料を使って夏の暑さ対策も兼ねることに。仕上がりは想像以上に綺麗でした。

工事後、実際に夏を迎えてみると、遮熱効果のおかげかエアコンの効きが良くなったように感じ、光熱費も下がったのが嬉しい誤算でした。ご近所からも「綺麗になったね」と声をかけられ、外観が与える印象の大切さを改めて実感しました。

もちろん、工事中は多少の音や臭いもありましたが、丁寧な対応のおかげで大きなストレスは感じませんでした。外壁・屋根の塗装は決して安い買い物ではありませんが、定期的なメンテナンスが家を守るうえでとても重要だとわかりました。

海外の映画みたいにカップルで壁塗装をするシーンに憧れていた友人、晴れて恋人と結婚が決まり新居を仲良くリフォームして壁も自分たちで塗装する予定でしたが、それがとんだトラブルになってしまったという話

海外の映画のシーンで恋人同士や夫婦で仲良く家の中をペンキで塗装するシーンに憧れていた友人。
ずっと恋人ができたら、一緒に刷毛をもったりロールブラシをお互いに持って壁塗装をするような恋人とイチャイチャ仲良くDIYできる家に住みたいとずっと思い続けていたらしいんです。
願いが叶って恋人ができたらしいのですが、交際が始まってからすぐに恋人が仕事の転勤で離れることになり、お互いに離れたくないと転勤がきっかけに結婚することになりました。
そして新居は恋人の転勤先で見つけようと中古物件を不動産で探したところ、ちょうどそれほど坪数も大きくない空き物件の築年数の経った格安で売られていた二人暮らしにぴったりな戸建てを発見。
友人の願望であった、自由にリフォームできる家をとうとう手に入れた友人でした。そして、無事に結婚、友人は恋人から夫になった旦那とともに購入した中古物件に転居。
転居はしましたが、築年数の経っている家なので外壁は劣化していて元の外壁の色合いもわからないほどの褪色していたり、内装の壁色も古臭く少しかび臭いという感じ。
日常生活を家中でおくるのには不自由ではありませんが、塗装レベルのリフォームは必要と思った友人。
というのも、もともと、夫と仲良く、一緒に壁塗装をしてみたかった友人、海外のカップルが映画で壁を塗っているシーンを自身でリアルに再現したいと、中古物件をわざわざ手に入れたんです。そのことを、夫に、言ってみたら、じゃあ休日に一緒に壁を塗ろうと承諾。
そうして、夫の休日に合わせて一緒に外壁をまずは塗ってみました、しかし、全然うまく塗れない。
壁に塗ってももとの壁色に重ねるとなんとなくムラはできるし、最初はお互いに仲良く話しながら、塗っていたのですがだんだんと無口に、しかも、ムラがでたところばかり直そうと修復するように同じ箇所を何度も重ね塗りで一向に進まない、外壁のほんの少しの壁を塗っただけで一日が終了してしまうという事態に。
しかも、貴重な休日を壁塗装に付き合わされた夫は友人に不満を漏らすように、そこから、初めての夫婦喧嘩が勃発してしまって。もう外壁は中途半端なままで自分たちでセルフで塗装をするのをあきらめた友人。塗装は素人では無理と観念して結局、リフォームの専門業者に塗装をしてもらったんだそうです。
まさか塗装があんなに大変なこととはわからなかった。海外でカップルで仲良く壁を塗っているシーンなんて憧れてはいけない。喧嘩になるかも。と友人はしみじみ語っていました。

学生時代から自分の家が欲しい、小屋でいいからと思っていた友人が念願の小屋風の家を中古で手に入れた。見た目がボロボロだったのに、壁色を塗装工事で美しくラッピングしたら、見間違うほどの美しく小屋がおとぎ話の家のように生まれ変わったという話

学生時代の友人は美術の専門の学校に通っていたほど芸術家肌。
持ち物も人と同じはイヤとファッションも常にオリジナリティあふれていて個性的な人なんです。
そんな彼女は子供のころからの夢が、子供のころから遊んでいたキャラクターの人形が住むようなカラフルなお家を手に入れること。
そのため、学校卒業して社会人になってからもリフォームの勉強を独学で勉強をしたり、手作りでイメージの夢のお家の模型を作ってみたりと手に入れる準備を着々と進めていました。普段は普通の会社員なので堅実にお給料を貯めながら、夢のお家を手にれるためのイメージだけはしっかりと組み立てていたんです。
ちょうどそんなとき、たまたま彼女の親戚が自宅とは別の場所の山間部に所有していたロッジ風の小屋を処分するという話を彼女の両親から聞いたんです。
それを聞いた彼女は直感的に、もしよかったら譲ってくれないかと親族に交渉。
驚いたのは親族で、もともとその小屋は亡くなった高齢の親族が趣味の絵を描くためだけのアトリエとして使用していたもので、一部屋しかなく、しかも親族が亡くなってから、ほぼ、利用することがなく内装も朽ち果てているため、あんなボロボロの小屋だからと彼女に譲っても住める状態ではないよとやんわりと忠告したのですが、彼女はアトリエだったと聞いてますますその小屋を自分の手でなんとかしたいと思うように。なにせ、高い芸術的感性を持っているので、アトリエ小屋を自分の手ででリフォームできる小屋なんて最高と興奮がさめやらず。
夢のカラフルなイメージのお家が作れると、親族に頼み込んで格安で譲ってもらうことになりました。
でもやはり実際にその小屋を見に行ってみると愕然、親族が言っていたように小屋は朽ち果てているのは本当で、周りは草はボーボーで壁はボロボロ、このように、見た目は朽ち果てていましたが建物自体は傾いているとか亀裂が入っているとかはなくて、、、。彼女は持ち前の芸術的センスをひらめかせて、まずは壁の塗装を行うことに。
そこで役に立ったのが今まで夢の家を手に入れたら、こんな形にしようとか壁色はこれにしようと模型をつくっていたため、塗装の色合いも全て迷うことなく選べます。ホームセンターで理想の色合いに近いものを手に入れその色の塗料で少しずつ塗ってみることに。最初はムラっぽくなったりと失敗しましたが試行錯誤で続けていくと失敗しても塗装工事は全て自分の手でしようと決めていたので全く苦になりません。
普段は会社勤めをしており実家住まいなので土日の休みに小屋まで行って、気長に塗装工事を続けること半年。
とうとう全ての塗装工事が終了。やっと彼女の理想のカラフルなお家の外観に生まれ変わりました、そしてお披露目は親族全員を呼んでいたのですが、彼女が一人で塗装工事をした小屋があまりに美しく見事だったので本当に驚いていたんだそうです。彼女もやっと念願の夢のお家を手に入れられてすごく嬉しそうでした。もちろんまだまだ住める状態ではないのですが、外観の塗装が見事にうまくいったので、今度は内装を理想の色合いに染めていくと、夢のお家を完成させるという目標に向かって頑張っているそうです。

宮崎の外壁塗装

外壁塗装の業者を選ぶポイント

自宅の修繕のために外壁塗装を検討する中で、異なる3社の見積もりを取りました。
3社の見積内容を確認すると、価格がおのおの異なり、どうしても目が行くのは総額でした。
3社と個別に細かな内容の確認をすると、塗装の質と作業内容に差がありました。
一番の値打ちな会社では、水性塗料が使われる予定で、その他2社が油性塗料でした。
油性塗料の方が耐久性が高いことが分かり、この2社から選択することにし、詳しく聞くと2社とも3度塗りですが、1社が無希釈での塗装が行われる内容でした。
当然その会社が見積額が最も高かったのですが、塗装面の計測が他の2社よりも少なく正確性が高く、下地の劣化調査やクラック処理、水切り部分のコーキング入れ替えなど丁寧な作業内容で説明されました。
作業開始前にデジカメ画像で劣化部分の撮影と調査書を渡され、同時に見積内容を見ながら打ち合わせが行われました。
塗料の耐久性や特性なども説明され、長期的な保証とメンテナンスも約束されたので作業を依頼しました。
見積もり価格が最も高かったので交渉は行い、可能な範囲での値引きは対応して頂きました。
外壁塗装で最も重要なことを聞くと、塗料の質が耐久性を高めるようで、そのために下処理も重要であるため、調査に時間を掛けるとも大事であり、依頼者に理解して貰える説明が出来なければいけないと言われました。
希釈率を高めることで、作業性が高まるようですが、乾燥すれば塗膜が硬く弾力が無くなり、日照や風雨の影響を受けると経年劣化が早まるので、無希釈で作業をすると言われました。
建物の長期的な耐久性を高めるために、塗装前の調査、補修が行われた後に十分な厚さの塗膜で塗装作業が行われました。
チラシ等で価格のみを前面に出したと業者がありますが、塗装に質や作業内容との比較が重要と思いました。

人柄が決め手!初めての外壁塗装の業者選び

我が家は築11年になる建売住宅です。昨年初めての外壁塗装工事を行いました。
やはり1番悩んだのは業者選び。
どのご家庭もまず最初にぶつかる壁だと思います。

この壁を越えたあとにも塗料のグレードや色選びなどの壁にぶつかることになるのですが、
今回は私の業者選びの体験談です。

建売住宅の場合、塗り替えでまず選択肢に入ってくるのがハウスメーカーだと思います。
保証の延長が受けられたり安心感がある一方、
その他の修繕やメンテナンスがパッケージになっていて自由度が低く価格は相場より高め。
10年点検の後見積りを出してもらいましたがやはり価格がネックとなり決断できず。

それと同時期だったと思います。
近所のお宅が依頼したリフォーム業者が近隣の家に営業をかけまくります。
それがよくある
「モニターになってくれたら足場代サービスするので塗料代だけで出来ますよ。」
「1番いい塗料で〇十万円値引きします!」
というものでした。
確かに金額は安い。しかしどうも怪しい。

これでは両極端すぎるので、地元の塗装業者に見積りをお願いすることにします。
ネットで検索してホームページや口コミを読んで2社ほどメールで問い合わせをしました。
1社はすぐに対応してくれましたがもう1社は結局連絡がないまま。

その1社に最終的にお願いすることになるのですが、
その決め手がずばり「人柄」です。
メールの対応からとても丁寧で迅速。
営業担当と実際塗装してくれる職人さんは別なことが多いですが、
代表の方が見積り〜塗装まですべてて担当して下さりわからないことがあってもすぐに回答してくれるので
どの段階でも不安はすぐに取り除かれました。

そして何といってもとっても明るく面白い方だったんです。
夫も話をしてこの方ならと思ったようで、金額的にも良心的だったこともありお願いすることにしました。

成約後も色を決めるのに迷いに迷い何度もシミュレーションをしてもらったのですが、
毎回対応がとても早く、塗装が始まってからは娘にもいつも優しく声をかけてくれて終わるころには仲良くなっていました(笑)

結果、理想通りの仕上がりとなり大満足。
後悔なく初めての外壁塗装工事を終えることが出来ました。

業者選びで悩んでいる方がいたら、
見積りの数字だけでなく担当してくれる方の人柄を重視することを私はお勧めします。
この方にお願いしたい!その直感が大事だと思います。

マンションの外壁改修

住んでいるマンションが外壁改修工事とのことで、防水工事と、外壁の補修工事と塗装工事が実施されました。
業者さんがエントランスに張り紙をしてたので、いつから始まるのかなどはだいたいわかりました。期間も3ヶ月程と記載されていましたので、そのくらいで終わるんだなくらいに思ってました。いざ工事が始まって、足場を組み立ててました。カーテンなどは閉めておかないと中をのぞかれたり、目があったりしてしまうので、日当たりが悪くなり、部屋が暗いと感じました。あと、音がけっこううるさかったので、覚悟しておいたほうがいいかもしれません。その後に外壁のひび割れたところとかを直してました。コンクリートみたいなのを塗ってました。その後に、塗装をされていました。塗装の前に、業者さんから、網戸を取り外してほしいと言われ、調べながらはずそうにもなかなかはずれず、連絡したところ外していただきました。網戸をはずさないと、きれいに工事ができないみたいなので、外すのが難しい人は業者さんに連絡をしたら外してくれますよ。塗装工事中はけっこう、臭いがきつかったです。窓は開けてないのですが、臭いが気になりました。あと、バルコニーにでれなく洗濯物も外に干せないので大変でした。バルコニーに置いているものも中にいれるように言われたので部屋の中がせまくなって圧迫感を感じました。三ヶ月で終わるのははやいなぁとおもってましたけど、体験するとけっこう長く感じ、色々と疲れましたしあまり体験したくなかったです。

祖父の決断でよみがえった家の屋根

祖父の家は金属屋根の平屋で、築30年近く経過していました。ある日、祖父が庭から屋根をじっと眺めている様子を見て、何かを決めたのだと気づきました。古くなった屋根が気になっていたようで、一念発起して屋根塗装を依頼することにしたのです。

ただし、屋根塗装といえば悪徳業者の話も耳にするため、両親が業者との打ち合わせに同席しました。候補に挙がった業者は、普段よく行くスーパーの近くにある会社で、営業マンも誠実そうな印象。さらに、ネットで調べた相場よりやや安い価格だったこともあり、この業者にお願いすることに決めました。

指定した日時にやってきたのは、熟練の職人さんたち。はしごを使って屋根に上り、作業を開始しました。平屋だったため、足場を組む必要がなかったのは幸いでした。その間、営業さんは近所を回って挨拶をしてくれていたようで、周囲への配慮も行き届いていました。また、ペンキが飛び散らないようにと、エアコンの室外機や祖父の軽自動車には専用のシートがきちんと掛けられていました。

作業は数週間で完了し、くすんだ金属屋根は鮮やかなブルーに生まれ変わりました。家全体が明るく見え、祖父も満足そうにしていました。

それから数年後、祖父は亡くなってしまいましたが、きれいに塗り直された屋根を見るたびに、祖父の決断が家に新たな命を吹き込んだように感じます。この体験を通じて、家のメンテナンスにおいて信頼できる業者選びと細やかな配慮がいかに大切かを学びました。

見た目は大事

実家は一軒家なのですが、私が7歳の時に立った家で、私は現在27歳です。
家を建ててから20年も経つと、外壁が年々色あせてきて、ひび割れも少し目立ってきたため、外壁塗装工事を依頼することになりました。
実際に塗装業者を選ぶのは基準がわかなず初めてのことでかなり悩みましたが、いくつかの業者に見積もりを取った結果、価格が適正で評判が良い業者を選ぶことに決めました。
工事の手順は、まず業者が現地調査に来て外壁の状態をしっかりと確認してくれました。
その後、最適な塗料や塗装方法を提案してもらい、こちらの希望を伝えてプランが決まりました。
施工が始まる前に、作業の流れや所要時間についての説明もあり、不安なく工事を迎えることができました。
実際の塗装作業は、まず古い塗膜をしっかりと剥がし、ひび割れ部分の補修から始まりました。
その後、塗料が何層にも重ね塗りされ、仕上げのコーティングまでが完了しました。
作業中も職人さんたちはとても丁寧で、作業の進行具合を随時報告してくれました。また、工事中は周囲の清掃も徹底して行っており、作業後も周辺が綺麗に保たれていました。
工事が終わった後、仕上がりにとても満足しました、外壁が昔のような新築のように美しくなり、色合いも想像以上に良い仕上がりでした。
耐候性の高い塗料を使っているので、これから長い間安心して過ごせると思います。
実家の外装がずっと気になっていたので、外壁塗装工事を還暦の両親にプレゼントできてよかったです。

塗装 宮崎

昨年に屋根塗装の工事を受けたときの話です

昨年ですが、屋根塗装をしてもらった時の話になりますが、我が家も築年数がそれなりにあって老朽化している部分もあったため、屋根に少し不安があり、近く工務店の職人さんにみてもらい、屋根に異常があるから塗装や修復とか受けておいた方が良いと言われ、職人さんが知っている業者を斡旋してもらい、おすすめのところを教えてもらったのです。

家の近くの工務店は塗装工事を受け持っていなかったので、ほんとはその方から施工を受けたかったのだけど、致し方なく紹介してもらった業者に屋根の状態をみてもらい異常が出てる部分の把握と屋根塗装に関しての話し合いも行いながら折り合いがついたところで承諾して施工依頼を正式に出したのであります。
季節的には夏が来る前にしてもらった感じとなっていて、雨が降る回数が増える前に対応してもらうことができたので、なんとか梅雨・夏場は乗り切ることができてます。

2階の部屋の一部は強めな雨がふると天井が滲むような現象がおきていて、施工を受けてからはそれが一切なくなり安心感もあり、ゆっくりと寝れるようになったのです。
天井が滲む現象がおきてたのは弟の部屋であり、若干ですが雨漏りもおきていたようでそれが改善され、雨の日も不安にならずすんだと話しております。
屋根の一部に異常が出ていたというのはハクビシンが入りそうな穴が空いてて、ハクビシンが入り込む前に適切な方法で修復もしてもらうことができたので良かったです。