会社の事務所が外壁塗装を受けた時のエピソードです

過去になりますが働いている会社の建物が外壁塗装を受けた時の話しとなっておりますが、経営者の方と古くからの付き合いがある方が経営する工務店に依頼を出したようであり、施工とかはスムーズにいっていたのですが、多少ですが不備があってちょっとしたトラブルなどがありましたが、外壁塗装は無事に完了したという流れになってます。

今から話すことは細かなことは端折っておりますので把握しておいてほしい部分と私が覚えている限りのことを説明しているため、認知をしておいてほしいです。
施工が行われのは1年前のことであり、事務所になっている建物の外壁は誰が見てもボロボロに近い感じの状態になっていて、修復や塗装などが必要な感じの状況で上司の一人が経営者に外壁塗装や修復などの施工を受けたほうが良いのではないかという発案をしたところ、それが通って、施工を受けることになった形です。

経営者の方も前々から外壁塗装や修復などの施工は受けようと予定をしていたようであり、スムーズに依頼を出し段取りもしっかりと行い打ち合わせとかも丁寧にしながら、施行日が決定した感じです。

施工中は出勤してくるたびに職人の方々が作業をしていて、邪魔にならないように正面入口からではなくスタッフや関係者の方のみが通ることができる入り口を利用していて、そこの部分は最初に施工が行われていたのではやめに対応が終わっていた感じです。
施工中に職人さんの一人がミスをしてしまい、修復する部分予定の外壁を破損させてしまったり、塗装の色合いが少しずれてしまいちょっとしたアクシデントのようなトラブルがおきてしまい、大変だったのも覚えています。

経営者の方も多めの費用をかけて依頼を出していたので業者の責任者を呼んでこっぴどく注意していた光景を今も覚えていて、騒然とするなか施工が進んでいたことも記憶にあります。

そういったことがありながらも無事に会社の事務所の外壁塗装は終わり、外見もしっかりとしていて、印象も色々と変化していい感じの佇まいとなったのです。