昨年に屋根塗装の工事を受けたときの話です

昨年ですが、屋根塗装をしてもらった時の話になりますが、我が家も築年数がそれなりにあって老朽化している部分もあったため、屋根に少し不安があり、近く工務店の職人さんにみてもらい、屋根に異常があるから塗装や修復とか受けておいた方が良いと言われ、職人さんが知っている業者を斡旋してもらい、おすすめのところを教えてもらったのです。

家の近くの工務店は塗装工事を受け持っていなかったので、ほんとはその方から施工を受けたかったのだけど、致し方なく紹介してもらった業者に屋根の状態をみてもらい異常が出てる部分の把握と屋根塗装に関しての話し合いも行いながら折り合いがついたところで承諾して施工依頼を正式に出したのであります。
季節的には夏が来る前にしてもらった感じとなっていて、雨が降る回数が増える前に対応してもらうことができたので、なんとか梅雨・夏場は乗り切ることができてます。

2階の部屋の一部は強めな雨がふると天井が滲むような現象がおきていて、施工を受けてからはそれが一切なくなり安心感もあり、ゆっくりと寝れるようになったのです。
天井が滲む現象がおきてたのは弟の部屋であり、若干ですが雨漏りもおきていたようでそれが改善され、雨の日も不安にならずすんだと話しております。
屋根の一部に異常が出ていたというのはハクビシンが入りそうな穴が空いてて、ハクビシンが入り込む前に適切な方法で修復もしてもらうことができたので良かったです。